2020年01月02日

2020年01月01日

このブログについて(固定記事)

脚本論を語っています。
最近は日本語入力改善のことも考えています。

★脚本論 ストーリーとは何か?
 過去記事インデックス  脚本添削スペシャルまとめ 
 初心者用まとめ  大岡式まとめ
 映画批評まとめ  【いまさら聞けない質問箱】
★カタナ式 日本語入力法全般。
 カナ配列薙刀式 ローマ字配列カタナ式  打鍵動画つくります

★実写版「風魔の小次郎」 最高傑作
★実写版「ガッチャマン」 昔企画してました
★作品置き場 過去脚本やプロットなど
★日記 メンテ情報など
posted by おおおかとしひこ at 00:00| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月15日

多様性多様性いうくせに

私たちは何故同じキャラクターを求めるのか?
作者が未熟だから、という方向性から考える。

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posted by おおおかとしひこ at 13:06| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月14日

【薙刀式】最強のアルペジオはJI説

僕と薙刀式はそう考えている。
他の人、配列では違うかも知れないし、同じかも知れない。続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 17:48| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そのシチュエーションが好きなのか、それとも

好きな、そそるシチュエーションというものがある。
そればかり書いていると満足する、
ということはある。

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posted by おおおかとしひこ at 12:37| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

対比法

教科書ではわかっていても、
なかなか使えない方法。

前記事の日記の最後の一行は、
対比法だ。

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posted by おおおかとしひこ at 12:11| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【日記】旭川で風魔ファンに会う

旭川のガールズバーに繰り出して、ウィッグ女子と話していた。
腐だというので、なんとか×なんとかの話などを延々聞いていた。
聖闘士星矢の話になったとき、
試しに風魔を振ってみたら、
ドラマ全話みていたという。
その監督やってましたと話したら神扱い。

ただね、「見てたのは小学生の時で…」
うん。そりゃそうだよなあ。(遠い目)

小さい紙に落書きして帰りました。
原作小次郎の絵が旭川のどこかのガールズバーに、
飾られているかも知れない。
どこかで自分の人生の結晶を、大事にしてくれている人がいて嬉しい。
間近にそういう人を見ることはないからねえ。

北海道はもう冬支度ですが、旭川はアツイです。
posted by おおおかとしひこ at 08:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月13日

物語とは、誰か他人が、架空の世界で勝利すること

ストーリーとは何か。
このブログでは、なんども言い方を変えて表現しようとしている。
(もちろんその答えは出ないような気もしている)
で、今回はこういう言い方をしてみる。

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posted by おおおかとしひこ at 07:27| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【日記】ちょいと旭川富良野に行ってきます

ロケハンです。
今そんなとこにロケハン出来るのは大手CMぐらいしかないのが、
業界の衰退が露骨。
業界入った頃は毎年サイパンやハワイ行けると思ってたが。

札幌ならススキノ突撃が出来たけど、旭川なので何があるのやら。
高校生修学旅行以来の北海道、旭川富良野は初。
「北の国から」見てないので何も思い入れがないという。

北海道自体は我々映像業界でもってるところがあるので
(イメージづくりも含めて)、我々がお金を落とすべきなんだけど、
なかなかそうはいかない。
なんて現実を抱えながら、現実を見てまいります。


あ、北海道には天狗がいないんです。
蝦夷は当時開拓されていなかったから、天狗伝説すらない。
ただ北方四島には天狗伝説があったりして、
人の往来のロマンがあったり。
そのかわりアイヌがいたはずで、しかし会ってる暇はない。
posted by おおおかとしひこ at 06:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月12日

【キーボード】NiZは、そのグニャグニャ感が良いのである

定期的にNiZはいいぞという話をする。

NiZのいいところは沢山ある。
僕が最大に買っている部分は、
静電容量方式で35gの世界最軽量クラスの荷重だ。

hhkbと比較されることが多いが、
hhkbは45g。
このため、
「hhkbのシャープな打鍵感に比べ、
NiZはグニャグニャの安っぽい打鍵感」と言われる。

バカだなあ。このグニャグニャが最高なのに。


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posted by おおおかとしひこ at 22:21| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする