2015年05月19日

【日記】QWERTYキーボードまじむかつく

昨日左中指を突き指してしまい、
キーボード文字うちが大変困難です。
e打つのが人差し指担当になって、エ段が壊滅です。

一本突き指しただけで入力速度がた落ちの、
キーボードの設計そのものが、脆弱性高すぎね?
ピアニスト並の脆さだぜ。
スマホのフリック入力+予測変換の方が今は速いかも知れない。

大体QWERTY配列ってさ、
入力速度をわざと落としてタイプライターが故障しないようにしたんだぜ?
みんなこれぐらい知ってるよね?なんで前世紀のキーボード使ってんだ?
(元PC8001使いとしてはカナ配列入力も出来るし、
トロンキーボードも使ってみて、emacsを使った経験で言ってます)

小説書きはじめて分かったのは、キーボードが日本語書き用に特化してないこと。
右手に母音、左手に子音、
右手に上下左右とリターン、デリート、カギカッコ、テンマル三点リーダ、
日本語英語切り替えキー、
固有名詞登録できるファンクション10個、
ぐらいの、USBとかで繋げる小説特化キーボード、誰か開発して。
10万で買うぞ!
英語文章なんて打たないし!
スピードが倍ぐらい速くなって、俺の心的負担が1/3ぐらいに減ると思う。
20万まで出す!

(結果、手書きを文字うちするバイトを雇った方が安くつくんだけどね)
posted by おおおかとしひこ at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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