2017年06月29日

【カタナ式】652文字/10分

二時間のコピー打鍵において、この記録をだしました。


創作打鍵で678字/10分のスピードを前回出したけど、
38分で、という集中力が続く時間内であった。
今回は2時間耐久。
手書きで書いた話を文字うちするケース。

写すだけでもこれだけのスピードが出て、
かつ長時間打っても手が大丈夫なので、
もう最高じゃないですかね。


贅沢をいえばもう少し速くなりたいけど、
こんだけ行けたら実用配列の判子を押せそう。

QWERTYローマ字の時は530だったので、
2割以上の効率アップ、かつ指にノーダメ。
二時間もやればさすがにちょっと疲れたが、
QWERTYのように小指だけ疲れることはない。

しかも今回は、膝上でなく、
机の上の前滑りシステムで、でした。

実際の効率アップという得もあるけど、
何よりアルペジオが打ってて気持ちいい。
加速する感じがする。


カタナ式最高。
タイパー的最高速では歴戦のカナ配列に負けそうだけど、
手軽にブラインドタッチできて、
かつ使う指が少なく、
かつアルペジオが速いというのが気持ちいい。

それを、動画撮って披露してみようと思います。
posted by おおおかとしひこ at 16:49| Comment(0) | TrackBack(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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