2018年08月12日

【薙刀式】巡航速度623字/10分

手書きの小説のコピー打鍵において、
12,216字(変換後)、合計196分。


ぶっ続けでなく途中休憩を4回挟んで、
作業時間だけをメモしておいた。

たいして速くなってはいないが、
3時間あれば1万字が打てて、
かつ疲れない(翌日に疲れが残らない)
ということが分かってきた。

疲れない、というのは厳密には0ではなく、
ちょっと疲れてはいる。

カタナ式だったら、もう少し速いが次の日は無理。
Qwertyローマ字だったら昔は3時間で6000字くらいが限界だった。


うむ、だいぶ長期戦用になってきたぞ。
もう少し疲れないようになりたい。
配列で工夫できるのか、打ち方でどうにかなるのか。
道半ばであることよ。


タイプウェルは頭打ちになりかかっていて、
いま確実性を鍛えている。
もっとミスタイプがないと、たぶん速くなる。
posted by おおおかとしひこ at 11:17| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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