2020年02月23日

【薙刀式】コピー打鍵、1万5249カナ/2時間

2時間ぶっ続けで(トイレ休憩程度)、手書き小説のコピー打鍵。
まるっとコピーではなく、ブロック単位や文単位の直し。
タイプカウンターの数字を1.7で割った数字。

7264カナ/1時間。
漢字こみとしてざっくり5000字/hくらい?
10分ペースに換算すれば833字/10分。

うん、悪くないぞ薙刀式。
(追記: 計算ミスにより、722でした。最後に追記あり)


結局10分あたりのペースなんて、
2時間の作業の目安でしかないよね。

しかしこんだけやってもまだ1万字くらいか。
1日2万字の西尾維新おそるべし。

タイパーの集中力とは違うけど、
これはどれくらいの労力なんだろう。
とりあえず目が疲れた。


実は姿勢に新しい工夫をしていて、
これはかなり有効であることがわかる。
かつてだったら親指や腱鞘炎がだいぶ痛くなってたのに。
バビロンの新しいセッティングなんだけど、
もう少し追加試験してから発表します…



追記: 計算ミスがありました。
エンター、バックスペース、スペースを、
総打数26000から引いてなかったです。

それぞれ、2022、1663、3170。
19145打/2h(ローマ字換算で出るので)
5630カナ/h(ローマ字1.7打で1カナと計算)
4330字変換後/h(漢字含有率30%、1漢字2カナとして計算)
722字変換後/10分

が妥当な結果ですね。すいません。
単純コピー打鍵ではなく、
赤の入ったところを探して打っているため、
この程度と思われます。
(移動のカーソルもあるだろうけど、ほぼマウスなので、
微々たるもの)
今までの実績と近くてよかった。

長時間打鍵では、800超えられないもんだなあ。
posted by おおおかとしひこ at 22:46| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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