2020年11月03日

こんなん笑うしかないやんけ

北島マヤが鬼舞辻無惨、姫川亜弓が竈門炭治郎を演じる「鬼滅の仮面」があるならめっちゃ観たい、という話
https://togetter.com/li/1615250

女の人の方が、「演じる」ことにボキャブラリーが多くて楽しそう。
配役が逆になるオチもガラスの仮面を知ってる人ならではだ。
男はなんだろうな、常に無名の男として役割を演じたいんだろうな。
誰がやっても同じ結果になることにロマンがある感じ。(個人差があります)
posted by おおおかとしひこ at 16:10| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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