2020年11月06日

【薙刀式】本日も1万5000字ほど

打ってみた。
昨日と合わせて15万打鍵相当(qwerty換算)。
まさか二日で脚本一本打ち終わるとは予想外。
三日位かかるかなあなんて思ってたので。
話にドライブがかかる後半は楽しいから筆も進む。


編集モードの精度が上がったことも大きいけど、
やっぱ直感に近いこのカナの並びの方がいいかな。

シフトSを「め」の頻度で違和感を感じ続けるのか、
シフトWを「ね」の頻度で違和感を感じ続けるのか、
という左薬指の究極の二択、
というところまで、
決勝戦が煮詰まり、
現在のものがベストかなあと思っている。

実のところこのへんは、人によって感覚が変わるので、
多少の改造はありじゃないかなあと感じる。
あくまでこれは僕の版ということで。

一応全貌。

【単打】

小きてし← →削るすへ
ろけとかっ くあいうー
ほひはこそ たなんられ

【センターシフト】

 ねりめ< >さよえゆ
せぬにまち やのもわつ
  を、み お。むふ

ほとんど左薬指のシフトの確定だけで、
これだけかかっている。
余程僕の左薬指はだめなんだろう。
足の指と変わらん程度の器用さだしな。



編集モードも多分確定で、
テキストで表現するのは難しいのでまた絵をつくります。
さて、これでマニュアルを書き直すかな…

以後しばらく耐久試験予定。
posted by おおおかとしひこ at 21:46| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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