2023年09月02日

【薙刀式】「100回触ったら消えるシール」みたいなのないかなあ

配列を覚える時の都市伝説として、
「そのカナを実戦で100回打つと覚える」
というのがある。
そのカウントを物理シールで出来るといいのに、
という妄想。


カナ配列ってメジャーなカナからマイナーなカナまで、
沢山のカナが並べられていて、
ローマ字に比べれば覚えるのは難しい。

しかし印字付きをいつまでも使っていては、
いつまで経っても覚えられない。
しかし無刻印は最初からきつい。

よく使うカナは大体覚えるから、
マイナーなやつだけ印字があれば使えるのに。


こうした需要があると思う。

なので、
100回ほどタッチするくらいで、
都合よくすり減ってくれるシールがあるといいなあ、
って思ったのだ。

へぼいシールで作れないかな。
最終的には無刻印になる前提で、
どんどんすり減っていくやつ。

薙刀式でいえば「ぬ」や「ヴ」は最後まで残るだろう。
「ひ」「へ」「ほ」あたりも残りそう。
そんな感じのシール、
どうやって探せばええんや。
それが見つかれば、
今すぐにでも色んな配列で商品化できそうだね。
posted by おおおかとしひこ at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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