2024年01月05日

【薙刀式】一周して「れ」は元に戻した

結局その他の悪化に耐えられなかったかなー…


論点部分だけ示す。

その1
・・・・・ ・・・・れ
・・・・・ ・・・・・
・・・・・ ・・・・へ
さすがに毎回P薬指スライドはきつかった。

その2
・・・・・ ・・・れす
・・・・・ ・・・・・
・・・・・ ・・・・へ
「する」の大変さがきつかった。
「す」他にも結構使うことがわかった。
「むずかしい」とか「すこし」とか、
「すき」とか「です/ます」とか「さすがに」とか。

その3
・・・・・ ・・・・・
・・・・・ ・・・・れ
・・・・・ ・・・・ー
「れ」関係はよくなるが、
「ー」関係は悪化。
まあ当然だけど。

ただ裏の「ふ」をどうするか問題がある。
ーの裏だと、「ふん」関係は取りやすくなるが、
結局下段のほうが頻度が高くなる。
れの裏だと、「これ」が「ぷ」に化けるため、
最高とはいえなかった。

そして、「れ」が小指にある以上、
そんなに得してない気がして、
元に戻ってきた感じ。



右小指「れ」は、
下段だろうが中段だろうが、
あまり変わらないことに気づく。
うーむ、これ以上いい位置はないものか。

Sの「け」と交換は一個あるが、
やっぱり薬指が疲れる。
統計よりも僕は「れ」をよく使うのかも。


(追記)
とりあえずZ/のスイッチを微調整して、
反発を柔らかくすることで、
物理的に対処してみている。
これも経過観察だな。
posted by おおおかとしひこ at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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