2025年10月07日

【薙刀式】ミスするかしないかでタイムを競うことが馬鹿らしくなってきた

タイピングゲームはさ、
そういうゲームだって分かっているんだけど。


1秒を刻むゲームだから、
1ミスの影響は大きい。

でもさ、僕の統計によれば、
僕のBSの使用率って8%くらいあるわけ。
人は間違わないはずがないし、
書き直してよりよいものにすることが書くことだ。
だからBSの位置に薙刀式はこだわっている。

でも、ゲームで競ううえでは、
ノーミスに近いほうが明らかに良いタイムになる。
ミスの影響が大きすぎる、というべきか。

1分以内で区切っているから、だろう。
1時間ノーミスとか無理だから、
それくらいでようやく、
ミスはするものだという前提で比べることが出来るのかもしれない。


ミスもこみで競技になるには、
どうしたらいいんだろうなあ。
それを修正するのも日常なんだよな。

ケで勝負したくて、ハレで勝負するべきじゃないんだよなあ。
posted by おおおかとしひこ at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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