今のヒートマップを100倍するだけなのだが、
リアリティがあったのでのっけてみる。
薙刀式v16の万分率ヒートマップ。
1万字近く書いたなー、ってときに、
どれくらいどの指がどのキーを押したかの概算。
結構リアリティあるわ。
【左手】
___ 160 560 510 ___
160 170 560 890 260
60 80 310 480 120
1200
【右手】
___ 110 360 350 100
280 1170 760 510 110
530 490 460 210 120
1200
ただしBS、変換、エンターなどは含まれない。
BSの800を程度Uに加算することになり、
変換はわからないが推定2000くらいのうち、
1500左親指に、500くらい右親指に加算、
エンターは200ずつMVに加算くらいかな。
こう見るとかなり美しいバランスだと思うけどなー。
このうち、Nと/がやや多い。
左親指も変換を含むとかなりいく。
このあたりが僕の疲れてる指なので、
まあ大体感覚としては正しい。
なんか、万分率を使った瞬間、
ただの数字からリアルに立ち上がった感がある。
ちなみにqwertyローマ字もやっとくと?
XL-は計算せずの数値。ジャ行はzy換算。
【左手】
___ 210 680 470 680
1230 530 190 2 190
140 ___ ___ ___ 80
【右手】
380 890 1170 1060 20
260 1 530 ___ ___
750 250 100 140 ___
相変わらずバカなのか?って結果だなー。
左手: Aのアホ程の使用、Sの多さ、Tの無理強い、
一方FDの出番のなさよ。
右手: Jの1って。YNはバカバカしいし、
薬指の段越えはさすがに。
上段に固まりたいのか下段に固まりたいのかわからんし。
あと全体的に打鍵数多いですね。
そりゃ疲れるわな。
600超えるのが薙刀式ではFJKと親指の中央だけだが、
qwertyでは、AETNUIOと、バラバラで多い。
500越えだと、
薙刀式はERFD、JKLNと親指と、きれいにそろう。
qwertyだと、ASET、YNUIKOと、バラバラ。
まあ、彼我の差はあきらかだ。
どっちで1万字書きたいか?だよな。
2025年10月11日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

