Twitterから。
> 日本語の助詞ってほんとクソだと思うんだけど、QWERTYキーボードの配置も日本語にあってなくて、"I"と"O"がとなりあってるから、「に」と「の」を凄い確率で誤記するんだよね。ほんと日本語を母国語として生まれただけで不幸すぎる
この人の世界ではqwerty>日本語なのかよ。
笑ってしまった。
qwertyなんて100円ショップのレシートなみのゴミなんですから、
もっといいのに変えなさいな。
qwertyもJISカナも大変なのでやめときな。
フリックが一番楽かな。
次点で大西配列、3番手で薙刀式か月配列かねえ。
ヨーロッパ言語を見れば見るほど、
助詞ってめっちゃべんりな文法だと思うんだけどね。
2026年01月17日
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熱意のようなものは少し感じますが、他の論理配列までたどり着いていないか、qwertyから逃れられない環境なだけなんですかねぇ。
「qwertyは与えられたもので、動かせないもの」
という固定観念をどう崩すかですね。
今更ですが、DUMANG買っとけばよかったな。
qwertyに並んだキーを自由に入れかえられるので、
その動画を取れば、
「配置は自由である」「それはプログラムで組める」
ということを可視化できるんですがね。
日本語や英語を動かすよりも、
配列を動かす方がよほど簡単なんだけど、
世界は固定されて動かないものだと思ってるのではないでしょうか。
配置に不満・疑問があるなら、
それを動かす方法を知ろうとする(調べる)のは普通だと思っていましたが、
これもまたオタク的な考えなんですかね。
難しいですね…
>これもまたオタク的な考えなんですかね。
だと思います。笑
座っている椅子が動くかどうか確かめる人は少ないということです。