早速動画が出た模様。
なかなか興味深い動画だ。
まだ練度が上がってない状態だからこその、
本質的な部分が見えるかも。
(練度が上がっちゃうと色々誤魔化せてしまうからね)
https://x.com/miyanowataru11/status/2021623385789530130?s=20
真上から撮影する方法はATCの時に解説しといたので、
参考にしてください。
http://oookaworks.seesaa.net/article/518341432.html?1770869717
で、
僕の興味の渦巻き運指。
EI O
T U
K
なるほど、薬指で折り返してるんだな。
外→内ロールになってるから、
感覚としては渦巻きに感じるのかも。
逆の渦巻きは構造上あまりなさそう
(強めの子音が内側だから)なので、
あるとしたらここがメインになるのだろう。
ぱっと見「ぴえ」とかは逆渦だね。
基本外ロール運指の配列だから、
逆方向や折り返し方向に、
強い違和感を感じるのかもしれないなあ。
いうて二重母音だけなのかしら。
もう少し練度が上がってきて、
カナn連接が基本になってきたら、
それらの連結感覚も変わってくるのかな。
さて、
興味としては、
これが速くなるの?ってことかなー。
楽そうなのは分かるので、
新配列としては分かるが、
競技に耐えられるのか?はわからない。
トップクラスだと秒間10〜20打するわけで、
実はqwertyは揃ってないから間違いづらい
(似た運指の混同がない)、
というオチかも知れない。
やってみないとわからないので、おもしろくなりそう。
2026年02月12日
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