2018年04月11日

【雑談】人工知能に仕事を奪われても、人間には○○がある

あなたは○○はなんだと思うか。
ちょっとした心理学だなと感じたので。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 07:47| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月10日

拡大しきれない世界

前記事のつづき。

長編漫画で詰まらなくなるのは、
拡大を用意できなかったときではないか。


続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 12:58| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界が拡大するように書こう

リライトをし過ぎると見失うことのひとつ。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 12:01| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月09日

話の内容を考えるのは誰か

脚本家が、まず最初に組み立てるのか。
一般にはおそらくそう考えられているし、
僕はそれが理想だと思う。

現実のビジネスはそうではない。
そこが今のストーリービジネスの問題だ。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 11:34| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月08日

あいつらに会いたい

もし終わったあとでもそういう感情があるようなら、
それはキャラクターをうまく作れたということだ。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 12:28| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

上手い人ほどコンパクトに書ける

技術を見るには、コンパクトに書けるかを見るといい。

なぜなら、(初心者には経験があると思うけど)
ストーリーの立ち上げまで手間がかかり、
中盤の展開が不十分なうちに、
終盤が来てしまうからだ。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 10:34| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月06日

プロットとは、顛末のこと

「プロットを書きなさい」と言われても、
なかなかにそれを正しく捉えることは難しい。

あらすじ、計画、骨。
ややこしくなったら、「顛末」と考えるとどうだろう。


続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 11:58| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガワと中身は、どっちから作るのか

中身を作ってから、ガワをかぶせるのか。
ガワをみつけて、その中身を埋めていくのか。
どっちでもいい。

僕は、
ガワ→中身→ガワ→中身
という順番を経ると考えている。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 10:41| Comment(2) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月05日

ガワと中身

僕はこの話を良くするのだが、
今日は人工知能について考えてみよう。

続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 15:30| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月04日

全部入りプロットから、骨格を抽出する

どんな形でも良い
(セリフを書こうが途中で漫画が入ろうが、
文章になってなかろうが)ので、
頭から終わりまで、
全部が入ったプロットを書くことは重要だ。

それがあれば、プロットとプロットでないものを、
分けて考えることが出来るからである。


続きを読む
posted by おおおかとしひこ at 14:10| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする