2017年09月19日

【カタナ式】行段系は速度が上がってくると、子音母音が逆になるミスがふえる

という話をなんとなくは聞いたことがあったけど、
その原因を(おそらく)つきとめた。

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2017年09月16日

【カタナ式】タイプウェル総合Aランクに。

常用語SJ以上がなかなかでないので、
カタカナ、漢字、慣用句をひたすらやってみる。
それぞれCBAの、総合A。
プロフェッショナルまであと1ランク。
それくらいやれたら指が喋る領域だろうなあ。
飛鳥や親指シフトでは出来なかった領域のとばぐちまでは来た。
ちなみに全国ランキング(国語R)みたら6000位代でした。
上には上がたくさんいるよ。

さらにちなみに、
QWERTYローマ字の1.85倍のスピードまで来ました。
2倍を越えたい。
そうしたら、カタナ式は自分的にすごい革命だったと言いやすい。
まじで倍になったぜと、短い言葉で言える。
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2017年09月14日

【カタナ式】タイプウェル常用語2ランクアップのSJに(秒5.36打)

脚本論を書いてないのは、仕事で失望することがあったからです。

現実逃避のカタナ式で、
タイピングについて少し分かってきた。

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2017年09月13日

【カタナ式】「指がしゃべる」には秒5.7打

ローマ字換算。いけんちゃう?
ちなみに昨日、秒5打に乗ったよ。

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2017年09月11日

【カタナ式】4.7打鍵/秒

久しぶりにタイプウェルやってみたら、常用語85秒のBでした。

4.7打鍵/秒。
282打/分。
166カナ/分。(ローマ字の1カナ1.7打で計算)

変換こみのトップスピード計測では、
1090文字/10分なので、
大体一致してますな。

タイパーに比べれば大したことないですが、
まあまあじゃないですかね。
僕は秒や分単位にはあんま興味なくて、
1日8時間の作業量を見積もりたいのが本音。
1万字をどれくらいで打てるのかとか。
(前回の計測ペースだと2時間半でいけるはず)
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【カタナ式】新セッティングと新呪文

キーボードhhkbのセッティング、もとに戻した。

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2017年09月06日

【カタナ式】50音に見える色

共感覚の話のつづき。
気になっていたので、「僕が文字と数字に見えている色の表」をつくってみた。

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【カタナ式】姿勢チェックの為の新しい呪文

カタナ式の打鍵姿勢が出来ていれば楽に打てるが、
そうでないときは打ちにくい言葉。
これを打てば、机の上で、正しい姿勢かどうかチェックできるよ。

 訂正してくらくら舞う本能を?

これがミスタイプなく一発でスムーズに打てれば、
あなたの姿勢は正しく前滑りをしていける。
そうではない場合、どこかがひきつるはず。
それは腱鞘炎まっしぐらだ。
過去記事を参考にして、正しい姿勢をつくろう。

(このへんのことは、いずれまたマニュアルにまとめますが)
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2017年09月05日

【カタナ式】五母音に音の高さを感じない?

これは僕だけの感覚かも知れないけど。
(僕は文字に色が見える共感覚があることは書いた)
五母音って、音の高さに差があるよね。

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2017年09月04日

【カタナ式】hhkbの机上セッティング最新

さらに研究が進み、速くかつ疲れない机上の置き方ができた。
先に結論だけ。

1. パームレスト板
(幅キーボードと同じ28センチ強、厚み1.5センチ、奥行き4センチ)を置き、
その奥へりに、キーボードの手前だけをのっけて奥チルトに。

2. パームレストの前面と、机の前面を合わせる。

3. 手のひら位置は、パーム板の手前へりに、のっける。
角に乗っける感じで、水平にベタ置きしないこと。
その為に、板の奥行きは狭いほうがいい。狭すぎても置きにくいけど。


「手首を浮かすべきか」「手首をベタ置きすべきか」
という長年の論争に対して、
「止まり木のようにする」という折衷解だ。

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posted by おおおかとしひこ at 15:55| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする