2017年11月09日

実写と漫画の違い

実写は、あらゆるものが「ある」。
漫画は、どんなにあるふりをしても、「ない」。

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posted by おおおかとしひこ at 02:11| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【#エア再小次】一番笑った実況

「例のプール」

…いつかロケしたいなあ。
posted by おおおかとしひこ at 00:36| Comment(0) | 実写版「風魔の小次郎」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月08日

【#エア再小次】其の六「霧の中」の巻

霧風回。
「風魔の霧は少し濃い」というのは、
オーディションの時に僕が書き下ろした台詞でした。
ここで使うの忘れてて、
ていうか原作準拠の台詞ばかりをいれることに必死で、
9話で慌てて入れています。

今週も少し濃いぞ。
(濃いのがわかっていたので、書き溜めたものを貼ります)

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posted by おおおかとしひこ at 23:08| Comment(0) | 実写版「風魔の小次郎」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

学ぶことに関する話

前のカタナ式の記事は、
脚本論にも通じるので、こっちにも書いておく。

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posted by おおおかとしひこ at 13:19| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【カタナ式】新しい配列をマスターするときのコツ

いくつか過去にも書いたけど、
今回は新しい観点から。

それは、「複数のキーボードで試すとよい」だ。

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posted by おおおかとしひこ at 13:05| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月07日

削除と係り結び

ある部分Aを削除する。
これはそう簡単なことではない。
四角で囲って×をつけたり、
シフトで選択してBSするという、
手続き上の簡単さに比べて、
実にややこしい問題があることに、
簡単に削除できればできるほど気づかなくなる。

Aに関する係り結びの喪失について。

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posted by おおおかとしひこ at 13:31| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【カタナ式】下駄配列2日でマスター

マスターというのをどこまでとするかだけど。
二日、計6時間程度で、
単打、中指シフト、濁音シフト、
拗音シフトのうち人差し指範囲まで、
濁音拗音シフトのうち同上、
までを、ブラインドで打てるようになりました。
(小指シフトとヴシフトは全然。
人差し指シフトはティディのみ)

スピードはまだ遅い。調子よければ一秒一打くらい。悪ければ5秒くらい。

で、カタナ式と打鍵感覚が似てるということに気づいた。

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posted by おおおかとしひこ at 12:02| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

びびる

主人公の前に立ちはだかる試練。
後ろは絶体絶命の崖。
それを成し遂げなければならない事情。
それをする責任感。

それが物語である。
しかし、それに作者自体がびびっちゃうことがある。

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posted by おおおかとしひこ at 11:03| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

物語とは誘導である

水墨画の極意。
ぱっと目立つところをつくる。
その隣に目がいくところをつくる。
その隣に目がいくところをつくる。
同様にして、視線を誘導していく。
それが絵全体を貫く視線誘導。
周辺視野で、おまけを見るようにする。
時間があればじっくり見れるようにしておく。

つまり、誘導するのが極意。
すなわち、絵に流れがあるようにする。

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posted by おおおかとしひこ at 09:23| Comment(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【カタナ式】下駄配列はじめてみた

今更、新下駄じゃない下駄配列だって?

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posted by おおおかとしひこ at 00:19| Comment(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする