今日の検索ワードで、
「バックストーリー 大岡」というのがあって笑った。
専門用語を俺がどう解説してるか知りたければ、
「○○ 大岡」でwebでググると出てくるかも知れない。
(俺のバックストーリーが知りたい、俺のファンかも知れないが、
多分俺の解説するバックストーリーの記事を検索したのでは)
web検索の欠点は、アクセス順に並んじゃうことなんだよね。
村井の記事とか桃太郎批判が上に出ちゃう。
このブログ内の検索は、新着順で検索することが可能ですよ。
PC版ならば、右上の検索窓に言葉を入れて、
「記事」にチェック入れて検索すると、
このブログ内の該当記事が出ます。(スマホ版はあんまし強力じゃない)
言葉を色々変えると、知りたいことが出てくるかも。
ためしに「風魔」入れてみたら、物凄い出て笑った。書きすぎやろ俺。
頻出単語、つまり、
ターニングポイント、コンフリクト、ログライン、
プロット、フォーマット、三幕構成、動機(目的)、
第一ターニングポイント、第二ターニングポイント、一幕、二幕、三幕、
焦点、サブプロット、主人公、リアリティー、台詞、柱、ト書き、芝居、
テーマ、モチーフ、コンセプト、ストーリーライン、
などなど、検索すると読んでなかった関連記事が色々出てくるかもね。
2015年02月14日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

