インデックスつづき(去年中)、まとめときます。
記事名で検索するか、その月へどうぞ。
●●●●●●●● 2015.4
ドヤ顔のその先
おはなしが上手く書けない人は
多角的視点
バトルシーンはどう書くか
納得するまで調べよう
朝はアイデアを連れてくる
新しい三幕の名前:問題、実行、変化
問題、実行、変化2
問題、実行、変化3
最初の方は、作者が慣れていない
朝はアイデアを連れてくる2
限りなく透明に近いブルー(下ネタ注意)
物語は、単なるトラブル処理ではない
限りなく透明に近いブルー2
優れたドキュメンタリー
人は自分が理解できるストーリーしか理解できない
最初の方ほどリライトする
前半のリライトが多い理由
クライマックスのリライト
何を言うべきか
「やりたいこと」は作劇の害悪だ
素晴らしいストーリーに欠かせない3つのもの
ストーリーの思いつきかた
ストーリーの思いつきかた2
愚者の改訂と賢者の改訂
ストーリーの思いつきかた3
デジタルは人を幸せにしない:ふと出会えない
ストーリーの思いつきかた4
構成の話:カードの並び替えから立ち上がってくるもの
愚者の改訂と賢者の改訂2
ストーリーの思いつき方(まとめ)
「見たことのないビジュアル」は存在するか
トライアングルシートの活用
初心者むけの話:文字数の話
初心者むけの話:自分の作品を客観視できるか?
初心者むけの話:人は脱線しやすい生き物だ
大岡式トライアングルメソッド
初心者むけの話:何倍も必要
初心者むけの話:問題と解決と三幕構成
せっかくの感情移入をご破算にしないために
ジャケ買いしたくなるタイトル
○○の為には、△△の必要がある
雑談:農学部には、くさかんむりの名字が多い
新キャラが出てくると、筆が止まる
「シュール」は逃げに使われる
主人公は、何に傷ついているのか
小説と映画の違い:買い物しようと町まで
同調すること
逆に、ハッタリを使おう
映画と小説の違い:映像で現せないシリーズ
映画と天気の話
同調すること2:見世物小屋と同調
同調すること3:同調、共感、感情移入
同調すること4:感情移入
短い回想の書き方
失敗は死
同調すること5:完全なる同調の条件
同調すること6:リライトと同調
同調すること7:パーツを集めても話にはならない
同調すること8:同調と序破急の関係
同調の話、おまけ:風魔における同調への道
落とし穴は「書きたかった所」にある
同調すること9:タレントへの同調と、役への同調
問題と解決は、それで良かったのか
同調すること10:他の人物にも同調してみよう
作風は必要か
同調すること11:広い同調
「話が出来た」とはどういうことか
同調すること12:物語とそれ以外の同調
マラソン
ただのトリック撮影。(「バードマン」評)
ただのトリック撮影2
引き受ける覚悟
地の文の書き方
文章と数学
ただのトリック撮影3
リアリティーの範囲
この脚本論は全てではなく、基礎に過ぎない
期待させてくれること、答えてくれること
書く苦しみ
展開とは「理解する過程」と「会うこと」
デジタルは人を幸せにしない:信号変換の問題
ビート
ビート2
企画書は、脚本の先に書くかあとに書くか
企画書と中身の落差
ビート3:ビートとストーリーライン
登場人物一人で、話になるだろうか?
人間の魅力
物語は、現実のとても上手いダイジェストだ
1と2の役割
平時と緊急時の本性
ビート4:プロットの具体化にビートを利用する
タイトルのつけかた
カット割りについて知っておくべきこと
座学と実践
大岡俊彦の考える「名作の21といくつかの条件」
最近気づいたこと:勉強の仕方が違う
主人公が傍観者
拡大していく感覚、収束していく感覚
「行って来い」を防ぐために
ケツが違うなら、入りが違う
【告知】脚本添削スペシャル2015応募要項(4月中は上にいます)
●●●●●●●● 2015.42015.5
プロデューサー達と我々は動機が違うことに気づいた
テーマから逃げるな
連続して書くこと
これは、何かの為になっているのである
脚本添削2015その1:まずは印象批評から
脚本添削2015その2:主人公
脚本添削2015その3:主人公たち
脚本添削2015その4:オリジナリティー
脚本添削2015その5:三幕構成
オシャレの正体
脚本添削2015その6:再び、テーマ
脚本添削2015その7:プロット
ボトムポイント
主人公補正、主人公プロテクト
「そんな上手くいくわけないじゃん」との闘い
脚本添削2015その8:プロットその2
脚本添削2015その9:能動的か、受動的か
脚本添削2015その10:完成原稿
脚本添削2015その11:練ること
脚本添削2015その12:題材の限界
ストーリーラインって何だ
ロジャー・コーマンの創作術
長編漫画の構成
淘汰圧が下がっているのか?
一幕だけ書いて休む
大岡式リライトの手順
CMと映画の違い
映画は触覚芸術である
客観視なんて、出来るわけがないよ
見世物と意味
全ては「あるある」である
尊いものをつくれ
何故切り返しが映画に本質的なのか?
何故切り返しが本質的なのか?2
何故切り返しが本質的なのか?3:絡まないカットバック
何故切り返しが本質的なのか?4:ワンカットの失敗
切り返しというラリー
目的が違うから、焦点やターニングポイントが生まれる
詩先とメロ先は、どちらが名曲に近づくか
どのようなヒロインを描くかで、作者の幼さが分かる
沈黙の中に、その人の本質がいる
中盤を厚くするには、人を増やすといい
面白さとは、「今」に風穴を開けようとすること
これから書くシーンは、その次のシーンを浮かべてから
中盤を厚くするには、人を増やすといい2
中盤を厚くするには3:スプレッド
再び、モチーフとテーマ
名簿をつくることの意味と無意味
他人は、ままならない
名簿の話、つづき
それは一言で言うと、どんな話?
秘すれば花
ストーリーの真ん中
ストーリーの真ん中2:自己診断
世の中は物語で変えられるか
ダイジェストを作ってみよう
起伏
部分と全体
何故途中で挫折するのか
必ず最後まで書く方法
寄り道
とかくストーリーの面白さはとらえにくい
序盤でキャラを立てる方法
初期衝動の増幅
シンプルなのが面白いのか、複雑なのが面白いのか
ストーリーとシナリオの違い
それは変化しているか?
中長編へのステップは、バディムービー?
「逆」のドリル
テーマから書くとき
モチーフから書くとき
何故実写化は、うまくいかないのか
Aな主人公が、Dする話
何故実写化は、うまくいかないのか2
全体は、部分の集合ではない
日本語をどれだけ知っているか
魔法の呪文「おもしろい」
一行からあらすじを作る例:「狼少年」
「狼少年」解説の続き
「狼少年」さらに続き:AをDする
何に夢中になるのか?
ガワのはなし
ショートコント「地獄会議」
【雑談】日本語タイピングのはなし
●●●●●●●● 2015.6
結論は、既に出ている
結論とはなにか
出し惜しみしない
一幕、二幕、三幕の役割
モチーフじゃない、テーマなんだ
キャッチーとはなにか
まだ一本も書いたことのない君へ
嘘の感情
あなたの物語は、どんなカタルシスで終わるのか
文章表現の力
何故あなたは自分の中に才能が眠っていると思うのか?
余計な描写
強調と省略
冒頭文を書けるのは、既に書き終えているから
二人称について考える
腸脳相関による思考の増進
動き続けることは、不安だ
また極論してみる
反省会は必ずしよう
物語の矢
主題と主題歌のズレ
創作は、トレースではない
全体を手で持つ経験
一幕とは、最低限の前提である
コストダウンは衰退への第一歩
設定だけ書いて、書いた気になるな
全体を手に持つ経験2
主人公以外の人の目的は?
実写化は再現ドラマか?
創作とは嘘である
二幕は、「ふつうそうする」を考えよ
目的がない人が目的を持つ
「思う」より「する」で語られる
点を思いつく力と線を思いつく力
結論なんて最初に出ている
結論なんて最初に出ている2
結論なんて最初に出ている3
繰り返すものは持つ
ジャーナリスティックに書いてみよう
価値は相対的に決まる
ジャーナリスティック2
手の力(手書きvs文字うち続論)
目と口の力も測定してみた
アツイ時
アツイ時2
アツイ時3
カオスへの抵抗
アクションが弱いときは、リアクションを強くするといい
「これたいして面白くないかも」というおそれ
あいつはどうなったのか
何故設定を書けてもストーリーを書けないのか
設定は使い捨て
物語のシチュエーションはどうやって思いつくのか
テーマをただ表現しても、面白くないよね
そこへ、全員を連れて行け。
「どう面白いか説明できない」
映画と漫画の違いは何か
構成とは、こういうこと
監督なんてたぶん自閉症だよ
「書く道具」について、また考える
手で持てる話
最後まで書けないのは漫画ばかり読んでるから?
あなたは一番何を練習しましたか?
大団円を書こう
フラッシュバックの挿入(基本型)
空洞化、もしくはドーナッツ化
手で持てる話2
一万時間仮説
「脚本の書き方」には二種類あります
名作の研究のしかた
冒頭の研究
カップルをイチャイチャさせたいのなら
ひとつの考えで貫かれていること
激動のコントロール
ストーリー受難の時代か
逆算でつくるとはこういうこと
ストーリーは前進しているか?
脚本家監督どちらもなるには
一言で示すこと
逆算のこと2
逆算のこと3:三題噺
すず発言に便乗して、スタッフが何をしてるか解説する
悪夢
ストレートな人間ドラマは難しい
ラフと仕上げ
美味しい所からはじめて、ちょっと前に戻る
その長さ分、あなたは人を引き付けられるのか
少しずつ尺を伸ばしていく
作家のテーマ
終わらせたくない思い
人工知能に描かせた絵は、何故気持ち悪いのか
何も知らない人にポンと出すこと
ネット時代になって、物語の力が落ちた
書く前に失敗するパターンは分かる
リライトのコツを三題噺でたとえてみる
人間には色々いる
「次の日」と「直後」は違う
プロットてなんだ
面白い話を書くなんて簡単だよ
美男美女じゃなくても
美男美女じゃなくても2
美男美女じゃなくても3
起承転結の要素はみっつ
なんで名作って最初のちょっとで分かるんだろうね
●●●●●●●● 2015.7
デジタルは人を幸せにしない
若いうちは、テーマとか糞だと思っとく方がいい
ルートの豊富さ
バック・トゥ・ザ・フューチャーの衝撃的裏話
広く考えることと、深く考えること
物語の同一性
リライトは、話の同一性を保つようにするのが原則
客が何を見たいかを考えるやつは馬鹿だ
入り口を間違えたら、ご破算
あなたの創作は、何かの物真似か?
創作クラブは有用か?
このまま書き続けるか、の判断
最後までの見取り図
執筆のペース
カット割には二種類ある
書き言葉の発達
「見たいもの」と名詞で言うから誤る
優秀な二幕には、「その世界に慣れていくこと」が描かれる
面白いと面白くないの境目
映画では、概念は扱えない
子供時代を描くことは重要か?
「見たいもの」という名詞2
山はいくつあるか
素人がおかしがちな誤りを、並べてみる2(正答編)
ミックスアップ
途中で新作のアイデアが浮かぶ
フィクションとリアリティー
プロットなきダイジェスト:桃太郎キジ編
まさかだけれど
デジタルは人を幸せにしない:嘘のコストが上がった
下手くそなフィクション:桃太郎キジ編2
「ストーリー」「書けない」で検索して来る人へ
物語は、神々の遊びか
下手な予告を斬る:マッドマックスの場合
「何かに似てないとゴーサインを出せない」奴は馬鹿だ
物語は、神々の遊びか2
正しいフィクションは、神話と物語の両方を兼ね備える
変化の点から桃太郎キジ編を批判してみる
初見殺し
シーンの順番を変えるだけで、行けることがある
基礎工事
ジャンルをつくれ
変則執筆ペース
一回忘れて、白紙に一から書き出すこと
酷いCMを見た
会話は、1ターンではない
しびれる
序章とかバックストーリーとか裏設定とか
5分シナリオの書き方1:準備編
5分シナリオの書き方2:構成
5分シナリオの書き方3:話が先か構成が先か
5分シナリオの書き方4:コツは、Vの字
サブプロットがぶれる
サブプロットがぶれる2
5分シナリオの書き方5:テンポ
三色団子
物語とは、夕方から朝のことである
構成の話を、肉でたとえる
要するに構成力って
短編は描写だ
凝った台詞は通用しない
考えることとは、空っぽの領域をつくること
その場にある小道具を利用する、その為に移動する
小説と映画の違い:五感
極論:構成とは、分数のこと
テーマとは、「結局○○だ」ということ
物語が力を失っているのは
感情の爆発
「ドラマとは葛藤である」は誤訳だ2:デッドロック
デッドロックからの脱出
世界観とは、場所と小道具の関係と同じ
デジタルは人を幸せにしない:アナログは壊れるからいい
納得して書くこと
最後まで書く経験は、何を得られるか
最後まで書く経験は、何を得られるか2
いわゆる主人公キャラは、不要
デジタルは人を幸せにしない:モニタの中だけで完結する
「おもしろい」という感情を常に分析しよう
対立点を明確にしよう
バトルジャンキーは、主人公にならない
対立点を明確にしよう2:そのコツ
Wikiの「三幕構成」を見ないように!
集合知は、ベストの解ではない
世界観はストーリーではない
良くできたストーリーというのは、全てがテーマに従う
世界観はストーリーではない2
「実は○○」を封印してみよう
ゲーム発インスパイアは、物語になりにくい
何故それをしなければならないのか?
フェーズを意識する
地図を読む人、読めない人
削るぐらいが丁度いい
五輪ロゴパクり問題は、今の業界の欠陥の象徴だ
●●●●●●●● 2015.8
リライトの度に新鮮さを失う
プロの才能
取材の大事さ
お話の末、心の奥底に残るもの
クロストレーニング
葛藤に関するルールを決めよう
感情移入の誤解:一人称と三人称は違う
三つの矢
「見たい!」と「その先を知りたい!」は違う
答えの形を想像すること
発想と調べものでは、発想が先
クライマックスの前に準備するべきこと
変化の軌跡
悩みも変化する
待たない
神がからないと書くべきではないか?
やりたいことや言いたいこととは、「あなたの」ではない
下手な人の特徴
どこを楽しめと言うのだ?
コミュ障が全能感溢れる覚醒をする(実写進撃の巨人批評)
ついでに
理想の流れと現実を対比(進撃の巨人批評2)
係りは、結べ
普通のIQで人は見る(進撃批評3)
一人でいるシーンを禁止
コミュ障は脚本が書けないのか?
何故コミュ障の糞脚本が通るのか?
デジタルは人を幸せにしない:コピペは創作か?
継ぎ接ぎだらけになった脚本の直し方
誰かに連絡して、会って、話す
上手い「つづく」は人をワクワクさせる
昔話のはなし
誤解しやすい言葉「○○を描く」
「○と△を対比的に描く」も同様
過去の歴史は何故学ぶべきか?
物語に画風はない
「一言でいうと○○」を誤解しない
どうして僕は腐女子が嫌いなのかわかった
ギャップ
見世物と物語を分離して意識しよう
ペシミズムは映画に必要か?
テーマはどうあるべきか?
テーマの話、極論
上手な会話の書き方
本当のことを書こう
下手な脚本の定義
下手な脚本家の鍛え方
あなたは点を書きたいのか、線を書きたいのか
糞デザイナーと糞実写映画と糞建築には共通項がある
オタクであれ、オタクであるな
面白さに法則はあるか?
長編映画企画の作り方
歩きながらの会話、柱
デジタルは人を幸せにしない:コストダウンの末路
フィクションの正体
話が出来たときは、どういうときか
落ちとは、フルブレーキングだ
落ちとは、意味が確定すること
落ちと意味とセンタークエスチョン
下手な落ち
必然性
「最後まで書けない」のは書き方が悪い
後半になると、慣れてくる
二幕前半に何を書くべきか?
僕は、正気を保つために創作をしているのである
ストーリーとは動きである(新)
サーキットトレーニング
説明部分を無駄にしない方法
間違ってる企画、正しい企画
短編と長編は、落ちの違いだ
知らない人と知ってる人になること
当たりは、膨大な外れの中に混ざっている
ダメなテンプレ「謎の女子高生と海へ」
狂言回し、三人称、一人称
恋は盲目
何故あなたは説明が下手なのか
ダメなテンプレ、追記
ダメなテンプレつづき:ストーリーの進展には、二種類ある
面白い三人称の話のつくりかた(初歩)
「言えば伝わる」と思うのは、表現が何も分かっていない
美意識
強迫神経症
インサートの書き方まとめ
●●●●●●●● 2015.09
タナボタ
「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの者に石をぶつけなさい」
9分割になんの意味があるかがデザインである
芸術の定義
アイデアに著作権はない
ストーリーとは変化のことである
ストーリーとは変化のことである2:他人の話
ストーリーとは変化のことである3:興味と同調
文字数の話、雑談
ストーリーとは変化のことである4:構成
視覚と聴覚の話
ストーリーとは変化のことである5:変化と主人公
ストーリーとは変化のことである6: 相互作用のストーリーライン
ストーリーとは変化のことである7:焦点とターニングポイント
三幕構成は定規に過ぎない
脚本を書くための4つのサブテキスト
完璧なる続編(T5批評)
お話作りとは、自分への無茶ぶりである
続編と映画単品は異なる(T5批評2)
一度も最後まで書いたことのない人が、最後まで書く方法
大きなストーリーの書き方
テーマの大きさと尺の釣り合い
お話の発生のイメージ
連載漫画の失速は、なぜ起こるのか
そもそもTには躍動感がないではないか
30万字仮説
テーマの深さの計り方
小説と映画の違い:楽譜かどうか
ブロックの終わりだけを取り出してみよう
脚本的でないものを、脚本的だと勘違いするリストまとめ
それが受け入れられるかどうかの境目は、テーマ
楽譜の話2
ブロックの終わりだけを取り出す2
世の中にどのような価値を与えるのか
リライトは、313、23でやれ
リライトの道具
「働きマン」のラストは、窓辺系だった
何かを何かで象徴すること
あなたは、自己承認以外の何を書きたいのだろう?
逆に、テーマ「近辺」を定める手もある
作家先生になりたいのか、物語を書きたいのか
おばさんの孤独(アンフェアthe end批評)
女が女に嫉妬する醜さ(アンフェアthe end批評2)
ターニングポイントとストーリーのフェイズ
タイトルとテーマ(アンフェア批評3)
「俺のターン」なんて言う奴がメアリースー
エレガントな構成は、疑え
大プロジェクトほど、コンセプト倒れる
コンセプト倒れ:ミクロの話
邦画は死んだのか?
主観的感動は、客観的か
テーマとモチーフの例
動詞のレッスン
設定を入れ込みたいなら、ブロックの冒頭に
ブロックの冒頭は、そのブロックの推進力
冒頭の勢い
発見をいれる
ボトルネック
ブロックの結部はターニングポイント
AのあとにBを言う
ブロックには、途中などないかも。
モジュール脚本論1: モジュールの単位
モジュール脚本論2: 直列繋ぎと並列繋ぎ
モジュール脚本論3: マトリョーシカ構造、大局構造
人は、答えが欲しい
モジュール脚本論4: 大局的文脈
モジュール脚本論5: リライト
シチュエーションを減らすには何が必要か
進撃の巨人後編、たぶん見ないが糞。
監督と脚本家と役者とスタッフの責任範囲
三幕を書くときに大事なこと
映画と小説の作劇は異なるか?
映画と小説と漫画の作劇は異なるか?
小説と脚本の違い:彫り込みの差
魂のない上っ面(セッション批評)
一言で落とせ、しかし一言だけでは落ちない
主観と客観の差
主観と客観の差2
自己の称賛の深層心理
主観と客観の差3:変化
イコン性の後退
バカにつける薬はない
ぶっ倒れるまで書く経験
自分の原稿を客観的に見て、落ち込む経験
二幕は、サブプロット
二幕のリライト
創作の原動力はどこから来るのだろう
二幕の終わり
松本人志の映画は何故微妙か?
脚本はボトムアップで書くのか、トップダウンで書くのか?
クライマックスでは、アイデンティティーが一番揺るがされる
あなたの映画脚本には、何が足りないのかチェックリスト
ギャグが書けない
あなたの映画脚本には、何が足りないのかチェックリスト2
動きを表す言葉
あなたの映画脚本には、何が足りないのかチェックリスト3
起伏とか緩急って何だろう
●●●●●●●● 2015.10
昔の人のパクりと今の人のパクり
削ったり増やしたり
台詞は、半分以上観客に言っている
こういうとき、こういうこと言うかなあ
「書きたいのだが書けない」は本当か?
中盤のシャッフル
ストーリーが書けない理由追記:世界の創造
800字で梗概を書こう
一気読みを何度もしよう
書けない人用のトレーニング:冒頭を飛ばす
不安と確信を行き来する
私たちの記憶は二次元まででは、という話
もはや一からのもの作りは出来ないのか?
面白いものとは、世界が変わろうとする予感
無限の住人?いい加減にしてくれ
三人称の内面
腐女子の男体化は何故気持ち悪いのか?
お話とは、人間の不安を安心させる道具ではないか
集団としての意志
ネットで拾った名言
世の中の何かを解決することがデザイン
デザインの話2
わたしのいない空間での出来事
トップシーンは、どこで再利用されるか?
二幕前半は、入れ換えられる
二つ前まで過去
いい話は、最初と最後しか記憶に残らない
ログラインに拘るな
ログラインは、分類の為にある
原稿用紙換算
構成の勉強
上手い台詞とは、リアルな台詞ではない
何故二次創作は「山落ち意味なし」なのか
通し読みの重要性2
変化の前後、その原因
実写化は二次創作か
一気見する、最長のもの
原稿用紙って案外短いよ
リライトでよくやる間違い
結局それは、何の話?
認めて欲しい、わかって欲しい、では駄目
大岡式ストーリーのテンプレ
カット割の基礎(禁忌編)
終わり方の分からない物語(「はじまりのうた」批評)
ピークはクライマックスであるべき(はじまりのうた批評2)
【雑談】作家の分岐
現実と音楽、現実とフィクション(はじまりのうた批評3)
死ぬほど悔しい回数は何回?
現実とフィクションの話、つづき
変化ベース大岡式テンプレ1
変化ベース大岡式テンプレ2
大ターニングポイントは、面白くあるべきだ
良質の物語、悪質の物語
皆さん、これが馬鹿です
何が書きたいのか?から、発展させて行く
いいものが売れるとは限らない
台詞というセンス
殆ど台詞だけで書く
台詞の応酬をしながら、ストーリーを進める
台詞は結局多重人格の文章力
普段見れないものが見たい
誤解の余地を残す
物語世界のつくりかた
85年の映画凄すぎ?
物語世界のつくりかた2:嘘はひとつ
書けないから逃避する
流れは、最初は途切れ途切れでもよい
思いの強さ
流れは文字に書いてない部分にある
構成がぶれない
数稽古の意味
実写「進撃の巨人」原作漫画との比較論
型は使えるのか?
イコンと本編のズレ(進撃の話続き)
イコン(ワンビジュアル)とは、ログラインである
ボイスオーバー(モノローグ)の記法
設定とストーリーの違い
大きなアイデア、小さなアイデア
見た目に文句が出るのは、中身に文句が出ているのである
編集とシナリオ執筆は似ている
●●●●●●●● 2015.11
主人公を引き受ける
黒味や空にモノローグを乗せるのは、下手な演出
テヅカチャートの鍛練は、ご都合主義を避ける
じゃあ何にモノローグを乗せるといいのだろう
テヅカチャートに慣れたら、シュレディンガーの猫が見える
建前と本音はパンチラである
逆順のトレーニング
どんな見た目でも
物語は、麻薬みたいなもの
ロールモデル
ストーリーとは、ロジックである
ストーリーとは、ロジックである2
ストーリーとは、ロジックである3:感情をのせる
どんでん返しの作り方
100%出しきっての挫折
ストーリーとは、ロジックである4
ネットで見た冗談
起承転結は、脚本には向かない
「一体どうなるのか」は間違った場面
ストーリーとは、ロジックである5
情報の粒度と階層
三幕構成は、最初にやることではない
「こうだったら面白いよね」だけではだめだ
デジタルは人を幸せにしない:減点主義
カット割入門
あなたはどういうお爺ちゃん(お婆ちゃん)でいたいか
雨降って地固まる
ログラインになる諺シリーズ
最初の日の朝
何故正論は嫌われるのか
物語は人類に不要か
あなたがストーリーをばんばん書けないのは、人生経験が足りないから(かも)
ワードの字下げ
カット割入門2
進んで変化する人はいない
進んで変化する人はいない2
筋書きのないドラマ
最初に主人公を傷つけよう
最初に主人公を傷つけよう2
疑問に答えていく
カレンダーを作ってみよう
大まかなプロットが出来たら、登場人物の空気を吸おう
他人と自分、統計と個人、共感や置き換え
どうしてCGはよくないのか
語り直すこと
誇大妄想
プロットは難しい?
プロットは難しい?2
プロットは難しい?3
過去の因縁
秘密の共有
お楽しみポイントから考える方法
エンタメ小説と純文学の違い
激しい感情のぶつかり合いは何か?
ストーリーの骨格をどこで決めるか
映画監督の勉強
エンタメ小説と純文学の違い2
その純文学へ、全員を連れていけるか
詩ということ
映画監督の勉強2
主人公が積極的に行動するのはどこか
積極的行動と逆風
バリア
共感と分析的思考
駄目な宣伝部は、滅びよ
めくるめく世界へつれて行く
三日坊主
ハッピーエンドでない物語
人生の謎を解く
調べてから書くか、調べながら書くか
全ての物語は、得る話か失う話である
異質なものを混ぜていく
無意識と意識の往復
事件による三つのジャンルわけ
何も浮かばない?
●●●●●●●● 2015.12
能面の役割
能面の役割2
すごいことをする
デジタルは人を幸せにしない:捨てること
サイレント漫画
初級者、中級者、上級者
能面の役割3
初級者、中級者、上級者2
執筆のスタイル
人間同士の会話は、大半は調整にある(仮説)
一本道にならないために
どうすれば書き出しは上手くなるか
才能のなさと向き合うこと
新しいアイデアを思いつくコツ
説明と物語の違い
書けば書くほど上手くなる
シズるシチュエーション
シズるシチュエーション2
執筆のスタイル(事後報告)
デジタルは人を幸せにしない:当たり確率の減少
自分一人の体験をベースにすると、間違う
吐き出しきってからが、勝負
複雑さと、シンプルさと
ストーリーは、蒙を啓くのか
「真実」に触れたとき、人は涙を流す
そのお話を、彫り出す
プロは、否定された回数でもプロだ
話が転がるとはどういうことか
一幕を終えて、最も達成されるべき大事なこと
何故書くことは苦しいのか
【訃報】渋谷シネマライズ閉館に思うこと
抜群のアイデアを生かしきれなかった例
生理的な話
大ターニングポイントと、内的問題の関係
ストーリーの書き方bot
何故書くことは苦しいのか2
アイデアの種とその実現は、天と地の開きがある
コンセプトを形容詞で書くな
ステージング
批評体系や技術体系が整ったら、そのジャンルは終わるのではないか?
広告をつくってみよう
イコンと主人公の内的物語の消失(Mi5批評)
広告をつくってみよう2
展開とは、深くなること
「○○が△△だったら面白い」は、何幕のアイデア?
共感をつくるコツ
以下同文
何と何の間で、緊張の綱引きが起こっているか?
脚本力を鍛える方法
カメラ目線とタイトルと三人称
自撮りと他撮り
人称と初心者のミスとの関係
最近のCMが糞なのは、三人称の世界を二人称と混同しているから
二人称広告は、映画業界にも及んでいた
歌謡曲から応援歌への移行に、カメラ目線が関係していないか?
三人称一元視点/多元視点
小目標
リア充とコミュ障と三人称
アップは結局、目力なのである
人間の思いつきなんて、継ぎ足しのグダグダになるものだ
どれぐらいの確率で好かれればよいか?
【役者論】憑依型の話
テーマとは、ひとつに決める覚悟のこと
上達のイメージ
テーマを事前に言葉にしない作戦
人物造形:リアルなのと漫画的なのとの違い
悲しみの成分
映画のカット数と、数え方
真ん中を批評しよう
「○○物語」という誤認
映画的物語の定義
色を変えよう
上手い人は、そもそも目ができている
結末からたどろう
イメージと実際の原稿
時々、小目標や目的を繰り返して提示する
上手い人は、手もできている
言わないと伝わらないこと、言わずに伝わること
ドキュメンタリーとつくりごと
徒手空拳の宇宙遊泳
2016年02月03日
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