2021年10月25日

【風魔】暗殺帖って魔剣設定だったらしい

休載せずに続いていたら、
聖剣魔剣戦争編なんてあったんだろうか。


13本の魔剣みたいにして、
10本の聖剣が再び集まるみたいな。

地上に10本の聖剣あり、
天空に(宇宙に)13本の魔剣あり、
みたいに拡張することは簡単に出来そう。


カオスは聖剣サイドの裏切り者に過ぎないから、
10本の聖剣は、
本来の転生した持ち主に帰ったことにすれば、
カオスの所有していた5本は、
新キャラに持たせることが出来るね。

カオスが真人間に戻った設定でもいいけど、
そうするとカオス皇帝だけは死んだことにして、
鳳凰天舞を虎次郎が使えばいいのかしら。
あるいは小次郎の手はボロボロだから鳳凰天舞、
虎次郎が風林火山とスライドしてもよいね。


こうした、
「その後の暗殺帖」考察してる二次創作とかないのかな。
無名はなぜ武蔵を名乗らなかったのかとか。

無名は「俺は無名だ」と言ってるのに、
黄金剣が懐いて武蔵とバレちゃうとか、
そういう展開もあり得ただろうに。

龍になった竜魔は、
しばらく征嵐剣の力でそうなってるテイで、
魔剣戦争がはじまったら受肉するとかね。
(龍のまま人間に戻らないのも、
昔のサイキック系の漫画っぽくていいけどね)

ついでに、
何かの剣の力で、
死んだ風魔も蘇るといいさ。



ちょっと男塾っぽい?かもだけど、
ここまで妄想したので吐き出しておく。

どういう構想だったのかは、
御大のみぞ知るか…
posted by おおおかとしひこ at 14:45| Comment(0) | 実写版「風魔の小次郎」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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