休載せずに続いていたら、
聖剣魔剣戦争編なんてあったんだろうか。
13本の魔剣みたいにして、
10本の聖剣が再び集まるみたいな。
地上に10本の聖剣あり、
天空に(宇宙に)13本の魔剣あり、
みたいに拡張することは簡単に出来そう。
カオスは聖剣サイドの裏切り者に過ぎないから、
10本の聖剣は、
本来の転生した持ち主に帰ったことにすれば、
カオスの所有していた5本は、
新キャラに持たせることが出来るね。
カオスが真人間に戻った設定でもいいけど、
そうするとカオス皇帝だけは死んだことにして、
鳳凰天舞を虎次郎が使えばいいのかしら。
あるいは小次郎の手はボロボロだから鳳凰天舞、
虎次郎が風林火山とスライドしてもよいね。
こうした、
「その後の暗殺帖」考察してる二次創作とかないのかな。
無名はなぜ武蔵を名乗らなかったのかとか。
無名は「俺は無名だ」と言ってるのに、
黄金剣が懐いて武蔵とバレちゃうとか、
そういう展開もあり得ただろうに。
龍になった竜魔は、
しばらく征嵐剣の力でそうなってるテイで、
魔剣戦争がはじまったら受肉するとかね。
(龍のまま人間に戻らないのも、
昔のサイキック系の漫画っぽくていいけどね)
ついでに、
何かの剣の力で、
死んだ風魔も蘇るといいさ。
ちょっと男塾っぽい?かもだけど、
ここまで妄想したので吐き出しておく。
どういう構想だったのかは、
御大のみぞ知るか…
2021年10月25日
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