2025年12月18日

時々替え歌の天才がいる

もと阪急民として腹抱えて笑った。
https://x.com/kane_hisa/status/1998909770439471527?s=20
これは声に出して歌いたくなるね。
落ちが良い。雲雀丘花屋敷なんて阪急民しか知らんやろ。笑
あと西中島南方な。

嗚呼〜雲雀丘花屋敷〜
の何がいいって思ったかというと、
「津軽海峡冬景色」と「しき」で脚韻を踏んでいるからだな。
歌はやはり脚韻なんだなー。
posted by おおおかとしひこ at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 脚本論 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック