2026年02月06日

【薙刀式】かな配列テスターというのがあってですね

ラクダエンさん:
> 今思いついたけど、「次キー表示」は結構いいかも。文節単位くらいで配列図に次の次くらいまで表示される動画とかタイピングソフトがあったらかなりわかりやすいんじゃないだろうか。

かな配列テスター http://mentaiko.syoyu.net/
を用いた薙刀式の打鍵動画があるよ……
https://youtu.be/8NS_D4w0vNI

今思えば真上から撮った方が良かったなー。
この頃まだ角材2本渡す方法を思いついてなかったのだった。


これをやって思ったのは、
「同じキーに未来の文字が重なると見えにくくなる」
ってことかなー。
3次元空間の音ゲーみたいに奥から来て、
手前のスクリーンに現在がある、
みたいにしないとだめかもね。

あと実は自分の打鍵で未来の打鍵列が進むので、
一定間隔で打たないと、
動画としては分かりにくいかもしれない。

打鍵が速いほど、何やってるかは分かりにくくなるのが、
結局動画としては弱点かもなー。
わかりやすくするには、
倍くらいゆっくり打つのが正解かも。


posted by おおおかとしひこ at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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