2026年02月28日

【薙刀式】百式を連続シフトにしてみたが微妙

失敗の記録。


現状:

変換キー→第一キー→第二キー

変換キーは押しっぱなしでも離しても良い。
(ナチュラルに離してることがあとで判明した)

その代わり、
「変換後の二打」以外の応用が効かない。
たとえば漢字→漢字をやろうとすると、
変換キーを押しながら4打はできなくて、
一漢字ごとに変換を押す必要がある。

今後の拡張性が悪くなりそう。


改良案:

変換キーを押してる間漢直。
離してから打つと明確に薙刀式。

DvorakJの記法でいうと、
-henkan+21[
から、
+henkan+21+henkan[
の改良。

3打漢字とか、熟語に拡張できる可能性はある。

一見すべてを包括していいと思ったのだが、
「変換キーを押しながらHを押すのが辛い」
ことに気づいた。
うーんたしかに。

これを忘れればいけるのかしら。
案外2打とも変換キーを押しながら、
って自分がやってなくて、
適当に離してたんだなー、
などと改造してみて判明した。


くそー、難しいな。

今絶賛マニュアルを執筆中なんだけど、
薙刀式の「ね」を動かしてしまったので、
これどう始末つけようかな、
などと困っている。
薙刀式v18にするにはマイナー変更だしなー。
また元に戻すかもしれないしなー。

とりあえず、
スクラップアンドビルドを進めるしかないのだ。
posted by おおおかとしひこ at 13:27| Comment(0) | TrackBack(0) | カタナ式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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