昨日はまとまって1万字くらいは書いたのだが、
カナの中で最もマイナーな「ぬ」は、10回くらい打つことになった。
意外と「ぬ」打ったなー
(今v15の位置に変えているので気づく)、
なんて思ったが、
1回も出てない漢字とか全然ある。
百式漢直、
作ったはいいが1回も打ったことのないやつが、
1/3くらいありそう。
「誤変換にイラッときた同音異義語のペア」を、
半年くらいためていて、
それを基準につくったのだが、
「その時だけしか使わなかった」ことばなのかもしれない。
たとえば、簡潔/完結は、
間違えたらかなりイラッとくるが、
まだ今年になって打ったことのない単語だなー。
確立/確率は、1回だけ打ったことがある。
やったー、出てきたーって頑張って打ってみた。
1日で10回出る「ぬ」よりも、
3か月で0〜1の漢字かー。
どうやってフル漢直の人たちは記憶を維持してるんだ。
忘れないためのトレーニングがいる、
と聞いた事があるが、
その頻度とか知りたいな。
(そういう入門したての人向けのブログとか、
ほとんど消失している。
インターネットは残せば永遠と思ってた時代のものが、
サーバーのサービス終了によって消えたものが多い。
そしてそれはgoogle検索でもうたどり着けない……)
その忘却によっては、
百式は維持できない、ってなって、
50式になるかもしれないw
薙刀式は、
2面50を覚えればなんとかなる、
という風につくったのだが、
記憶負荷はそれだけではすまなくて、
編集モードの60もあるし、
固有名詞モードは常時10はある
(今抱えてる作品によるが)し、
大体120維持している計算だ。
さらに自作キーボードのが+60くらいあるので、
180。
それに100足して280かー。
そんなに覚えてられるのだろうか不安……
なにせやったことないからな……
ちなみに「ぬ」は現在W裏という、
薙刀式的には1、2を争うマイナー位置。
それより頻度が下の世界かー……
ちなみにメジャー漢字は、
僕がよく使う、
思、分、良、言、行あたりは、
「ぬ」より出る。
書、感は、「ぬ」と同じくらい、
事、取、以上、以外、意外は、
「ぬ」より下くらいかな。
もちろん文によって変わるから変動はしそう。
同音異義語を救ってるのは、
「分る」「書く」「感じ」「意外」
くらいしかないやんw
コンセプト倒れかもしれんw
ちなみにヴは月数回くらいあるイメージなので、
そことの頻度バトルかー。
2026年03月24日
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