ラクダエンさん:
> 現状はまだ本気で書く人までも十分届いてない
新配列を届けるべき第一ターゲットは、
本気で書く人だ、その主張はわかる。
一番効果が高いし。
じゃあどうやって届けるべきだろうなー。
口コミで増やせばいいのかねえ。
本気で書く人に向けて、
これがいいんだぜと直接巻き込めばいいのかしら。
知り合いじゃないとなかなか信用されないよねー。
そういえば僕はqwertyローマ字で、
「本気で書ける」ようにならなかったので、
qwertyローマ字のイラつく運指を、
実はほとんど抽出していない。
ほら、こんなにqwertyローマ字には問題がある、
って言いたいのだが、
その具体は単打の頻度くらいなんよね。
前「rareta」とか打ちにくいななどと少し打ってみて思ったくらいで、
たぶんそういう例が死ぬほどあるはず。
それと薙刀式の運指比較とかやりたいんよね。
そのためには、「今からqwertyローマ字をだいぶマスターする」
必要があり、
そこまでモチベが持たねえwと思っている次第。
抽象的な性質としては、
指が疲れるとか動線が不合理とか言えるんだけど、
できれば微に入り細にわたり批判したい。
あとは本気で書いてる人は、
休んで新配列やる暇がないのもあるよなー。
まあそこは納得すれば休みを作ってでもやるかもしれない。
そういうロードマップがないと、
よくわからんかもしれないしなー。
何も知らない状態からいきなり、
何かをDLして設定して、
1個ずつ練習して、
qwertyとの二重生活に慣れて、
最終的には新配列が良いのだと発信する、
まで行くのは挫折ポイントがいっぱいありそう。
とりあえず本気の物書きたちは、
薙刀式動画を見て、
この速度と指の動線の楽さを見てくれ、
とは思うけどね。
まあそもそも高級キーボード買わない人の方が多いから、
キーボードはなんでもいいと思ってるかもしれない。
俺初めて尊師スタイル見たとき、狂人かと思ったもの。
ノートPC以外のキーボードをつなげるの?って、
多分その辺からじゃないかしらねえ。
あと若い人ってまだまだ手が動くから、
カタカタカタカタッターンが案外速いのかもね。
今カフェの隣の席でめっちゃタイピング速い人がいて、
指の動きからqwertyだろうと思うんだけど、
まあまあ速いんだよね。
ただずっと見てると、
動きが間欠的。
だだだと書いて、ずーっと考えてる。
書く時はせいぜい10〜30字くらい。
これをひたすらやってるのを観察してた。
僕みたいに、
休まずに20分書き続けるみたいな書き方から、
かもしれない。
そうすると、それにはqwertyローマ字は難しすぎる、
使ってる道具のせいだぞそれ、
という話からスタートできるかもしれない。
ライブライティングのいくつかの動画は見たことがあるけど、
小説をライブで書くとめっちゃ遅いんだよね。
10分速500どころか300くらい。
それは脳への負荷が高い文章だからだと思う。
なので速さよりも、
「脳の中のものをいかに上手く外に出すかだぞ」
というポイントから議論できるといいかもしれない。
DvorakJが公開停止になったのがいてえ。
以前なら一択だったんだがなー。
紅皿、桔梗(稼働してるのかな?)あたりを、
勧めなければ。
ほかにどうすればいいのだろう?
ATC見ろ!かな?
2026年04月10日
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