Twitterから。
> 僕達が薙刀式を極めれば創作文を書けるようになるんですかね。
ざっくりいうと、キー配列の範囲では「はい」だと考えています。
文章を書くというのは猛烈に沢山書く(たとえば100万字)ことが必要で、
書けば書くほど書けるようになる、という性質を持っています。
僕は死ぬほどここのブログを書いてますが、
この10年でだいぶ文章がうまくなったと感じていますね。
それには日本語をまともにちゃんと書ける道具が必要で、
僕が見つけたそれは、ペンの手書き、薙刀式だけです。
飛鳥もそうかもですが、僕は使っていないので保証外です。
少なくともqwertyは日本語を書く道具にはなっていないし、
それをどれだけ研鑽を積んでも今以上に文章はうまくならないと考えます。
その反証があれば考えを改めたいので、反証を探しています。
薙刀式がベストの道具とは思っていません。
なぜなら、薙刀式よりも手書きのほうが文章が上手くなることが、
経験的にわかっているからです。
手書きを極めたほうがよっぽど効率がいいですね。
これもサンプル1の話なので、たくさんの例を集めたいですね。
2026年04月26日
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