Twitterから。
> どっかには親指シフトにしてる人おるで。
「〜にしている」を初めて見たなあ。
on qwerty, with dvorakって言うんかな。英語だと。
日本語だとなかなか短くできないね。
「薙刀式を使う」
「薙刀式で書く」
「薙刀使い」
くらいかな、短いのは。
「ペンで書く」「鉛筆で書く」
と物質合わせならば「キーボードで書く」になっちゃう。
「qwertyでタイプする」が使えるなら、
「薙刀式でタイプする」は使えるか。
「薙刀式にしている」だと、
習慣に近いのかしらね。
「薙刀る」だと気持ち悪いなー。
「薙る」まで縮めはできる。
「薙ぐ」だと本当にある意味の言葉だから、
それと区別するためには薙るが一番短いかー。
ちょっと薙ってきますとか、
今薙ってますとか、
薙った結果とか。
定着しなさそうーw
このへんを新しい言葉を持ってくると、
定着しやすいかもね。
英語だとシンプルに、
use 薙刀式
write on/with/by/through/using 薙刀式
になるかしら。
いずれ「書く」の中に省略されて格納され、
「クラシック配列で書く」
みたいにqwertyが分離されればいいのになあ。
旧車會みたいなクラシックな呼び方ができればいいのか。
娯楽としてのqwertyに、
早くなってしまえばいいんだな。
qwertyで娯打鍵する、
とか言えないかしらねw
はあ、あんた娯打鍵派でしたか。
2026年06月20日
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