TK Lab.さん:
> ここ数年タイピングゲームに興じた実感としては、長距離(実用入力)を快適に打てる速度は短距離(記録狙いの全速力)の6割くらいに落ち着く
なので、全速力が速くなれば実用入力(=全速力の6割)も比例して速くなるし、指のキャパが上昇するので以前と同じ速度で打つなら余裕ができて快適になる
ふむ。6割というのは実感にもなんとなくあう?
タイピングゲーム=短距離コピー打鍵、
実用=長距離アドリブ打鍵、
として、
100:60くらいになる、
という経験談。
僕の場合は、
秒5.5カナ=3300カナ/10分、
1500字(変換後)/10分、
という感じだ。
漢字含有率30%、1漢字2カナとして、
1950カナ/10分とすれば、
3300×.6=1980と、
おー、経験則にピタリとあう。
よく、文章を思いつく速度がボトルネックになるという。
これを仮にXとしようか。
僕はまだ思いつく速度に手が追いついてないので、
Xより下の速度で手が動いているようだ。
仮にめっちゃタイパー的な訓練をして、
手の速度があがったとして、
手の速度×.6>Xになったとしても、
Xまでしかいかないんだろうか?
かりに、実験的に、
死ぬほどタイパー修行して、
平行して実用文を測定するとする。
実用はXで止まり、
その後タイパー的速度だけは速くなってゆく、
という乖離になっていくのだろうか?
それとも、同じ脳のなせることだから、
X×1÷.6の速度がタイパー速度の上限なのかしら?
この、Xとの関係を調べてるタイパーはいるのかな?
実用に興味ないから、
なんも調べてないかな?
このあたりがわかると、
色々な事がわかりそう?
実際、他人の言葉を写すのになんら興味が持てないので、
誰かやってください……
2026年06月27日
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