薙刀式はv18で一旦の完成かなと最近は思っている。
とくに不満が出てないので。
ただこれが普及するベストかなーと思うと、
まだもう一工夫できないのかなーと。
P不使用かな。
Q不使用と対称性がほしい。
ただちょっと考えても良い解がないので、
無理かもしれない。
昔は「ゆ」は「ん」の裏だったんだけど、
「゛ゅ」がJ,であまりにもしんどくて、
やめた経緯がある。
あと「へ」ね。濁音にも半濁音にもなるので厄介。
仮に「れ」裏に入れると、
「これ」が「ぺ」に化けるのは火を見るよりあきらか。
ということで、
今は保留かな。
ZX/のどれかに裏が増えるし、
それで指が楽になるかというと微妙だしなー。
あと、
できれば外来音ももうちょっとまともに打てるといいよね。
でも「ふ」がどこにあれば正解なのかわからんのよなー。
この辺のうまい解が見つかったら、
メジャーバージョンアップはするかもね。
これまでバージョンアップした直後から気に食わないところが出てきてたのだが、
今全然そんな気がしないので、
いよいよ完成なのかもなーと思っている。
ワンショット漢直もかなりいいので、
急に完成の気配なんよねー。
薙刀式はとてもいいのだが、
大西配列みたいなデザイン上の美しさに関してはいまいち。
なので胸を張って勧められないのよな。
P不使用になんねえかなー。
2026年07月31日
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小指を強化する方法は、フラットなキーボードなら あります。
「関節球打ち」 できるように、キーキャップに硬質スポンジ4_立方体を接着する。
1. ノック式ボールペンを 小指の先でノックする。
2. ---- 小指の関節でノックする。
3. 関節球の近くでキーを押せ れば、小指は強化できる。
ノートPC は閉まらない かも。
---
もう 一つの方法
1/4ズレ1/2ズレ でなく、1/2ズレ1/4ズレ にする。
上から 英字3段 数字1段 みたいな。
小指のズレが左右対称になり 打ちやすい。
現在QP僕は薬指で打ってます。
小指届かないので。
Q使わないのでPも対称にしたいかな。
小指を強化するのはナンセンスだと思います。
何もせずに使える道具が理想だな。
親指の開発…と同程度の試行がほしい。
小指は 軽く早く省エネ、比較、中指は 重く遅くエネルギー消費、どうしても 手の甲が動いてしまう。
将棋の 香車 のように 使うとイイ。
小指の関節球打ちは 低頻度のシフトに使えるくらい 負荷に耐える。
まあ 指の曲げ でキー押し下げる形では、小指の先で 押し下げは 使えないのかも。
凸のキーキャプも、作用点を関節球に近づける効果がありそう。
曲げ打ち を 突き打ち にとも言えないし。
---
その他の 小指強化案
第6の指 の方向、小指倍力の外骨格 電動アシスト自転車風味。
カシオの人間工学電卓 階段キー の方向、 小指キー面を段下げして 指を立てる形で打つように。
https://www.casio.com/jp/basic-calculators/ergonomics/
どうなんでしょ。
開発しなきゃいけないのなら、
使い手をかなり選んでしまうので、
新配列としては特殊になってしまう気がします。
まあ同時押しが特殊という派閥もいるので、
色々あっていいんですが。