肖像のつもりで昭三が出てびっくりした。
どういうアルゴリズムなのか分らん。
頻度で昭三はもう出ないやろ。
昭和生まれでしかも三男でしょ?
(そうじゃない場合もあるだろうが)
そして今まで昭三を打ったこともない。
飯塚昭三(ナレーター、声優)くらいか、
打ったことがあるとしたら。
普段人名優先の使い方もしていない。
なんなんやこれ。
抄造、宗像、小像……どれも知らんわ扱いだ。
MS-IMEの作者に小一時間問い詰めたい案件。
(そして作者ももう把握してないなら管理者の責任)
「つくえ」で一度「津久江」を誤確定したら一生候補に出たり、
「てきな」で一度「適菜」を誤確定したら一生出る問題と、
たぶん繋がっている。
人名を優先させないようにしたくとも、
もはや基本語辞書と融合されてて、
分離できない模様だ。
(同じくカタカナ語から英語に変換するやつもオフしたい)
そして抑制単語機能はもうない。
だいぶ終わってね?
AIをガン詰めして聞いてみたら、
「肖像」を単語登録すると優先的になる、
という裏技を教えてくれたが、
そのユーザー辞書を持ち歩くの?
って聞いたらむりってなった。
この問題を誰に報告すれば改善するのだろう?
2026年08月05日
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誤変換の心理ダメージを 食らう という話、
制御できない別人格さ、に 感情 が動く、キレるかも。
かな漢字変換
気まぐれマリー・アントワネット変換
ギャンブル変換 ドキドキ変換 ハラハラ変換 うっかり変換 びっくり変換 がっかり変換、
修正がしやすい誤変換が あるか。
正解までの クエスト感 何匹 怪獣と闘う。
変換という 役所の中で たらい回しに。
「かならず予想外である」
ことがキモかもしれません。
「肖像か昭三が出るだろうな」
と知ってればこんな意外に思わないだろうし。