というのを考えてみた。
T-code……1600字 むり!
ワンショット漢直……ダンバー数150字 むり!
ならば、4文字ならどう?
お使いのカナ配列、またはローマ字配列で、
思、考、出、来
だけを追加するとどうなる?
変換キーを押しながら、
お、か、て、き(くでも良い)の位置に、
O、K、TまたはD、Kの隣位置に、
それぞれ置くとつくれるよ。
思う、考える、できる/出来るの書き分け、
が漢直になるだけで、
だいぶちがうぜ。
混ぜ書きに非対応でよい。
思そう=思想とかやれないので、
思う、思わない……の動詞と、思いの名詞のみ。
そういう割り切りで使うと楽になるよ。
「出来る思考」とでも名付けるか。
基本的にはワンショット漢直のごく一部を使ってるだけだけど、
結構使い勝手いいと思う。
いつか漢直使ってみたいなー、しかし流石に……
と思う人に、プチ漢直おすすめセットでした。
2026年08月14日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバック

