があるそうです。へえー。
実物触ってみないとわからんものよねー。
https://x.com/jeebis_iox/status/2091097264681058392?s=20
おそらく20〜30gあたりの軽目に調整してあるんだろうけど、
片手同時押しがやりやすいようになってるのだろう。
これは現在のメカニカルキーボードでは、
難しい仕組みだな。
スイッチが1個1個独立したユニット方式だからね。
なんらか連動してて、
ロールオーバーしても重さが変わらないなら、
論理配列の設計も変わってくるかしら。
(キーボード内ファームウェアで処理しない場合、
USB信号の仕様で、
最大6キーロールオーバーだそうな。
メジロ式キーボード、その前身であるPloverは、
ファームウェア内で処理している)
興味深いのはじーびすさんの打鍵法で、
キートップが凹型なこともあり、
指先で上から突き刺す系の打ち方だね。
俺これが苦手なんだよなー。
だからそもそも「キーボードの打鍵」が、
俺苦手説あるよな。
これが標準だとしたらね。
最近撫で打ちよりもさらにズボラな打ち方になってて、
キーとキーの間に指先がある感覚になってて、
それを横に動かすだけで打鍵できてる、
みたいなめり込み型の撫で打ちみたいになってる。
これも感覚的なものなので、
動画撮ってみるかなー。
突き刺し打ちのしやすいSAキーキャップ、
持ってるはずだから探さないと……
キーホリ名古屋、一瞬行こうと思ったが、
本日仕事につきむりでした。
10月のテンキーかなー。
2026年08月22日
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それを横に動かすだけで打鍵できてる、
キー間(かん)ホームポジションは 私もやってます。
運指距離 短縮のため、キーの縁を指で意識する、特に高速にならないが。
中指 人差し指 はできる、 薬指 小指は キーボードによる。
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撫で打ち 系 の表現
水平プッシュプル 2方向スワイプ、将棋の駒を 進める/引く 盤上で のような指の動き Z軸押し下げの意識も ありつつ。
純粋に 2方向スワイプ のキースイッチはない。
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キーのすき間 は開発の余地がある
キーのすき間 何個 ある、指を すき間に置いて 2キー同時押し下げ を検出可能か。
単打と すき間で 全カナ 置ける。
これもキースイッチやキーキャップと密接に関係してると考えます。
自作キーボード初期、
3Dプリントで色々模索されるかと思いきや、
案外立ち消えたジャンルですね。
俺ぐらいじゃね、ずっと研究してるの。
メジロ式キーキャップとか、そろそろできるかしら。
まだまだブルーオーシャンありそうです。